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鬱病から抜けだせた経験をもとにカウンセラーになろう

鬱病から抜けだせた経験をもとにカウンセラーになろう

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日本人の国民病とも言える鬱病は、がん・脳卒中・心筋梗塞・糖尿病などに加え5大疾病として国が対策を立てるほど深刻な状況にあります。
近年では精神疾患として病院に訪れる患者さんは320万人を超えており、この数字はがん患者数の実に2倍以上にもなるのです。

 

鬱病から抜けだせた経験をもとにできる事

 

鬱病患者数が増える一方で、病を克服して通常の生活に戻るケースも多く、患者にしか分からない心の内を理解している事から、同じ症状を抱える友人を支えるなど活躍する事も多くあります。
また友人など周囲の人を支えるだけでなく、病から抜けだせた経験をもとに今度はご自身がカウンセリングや心理療法を行なう側の立場になろうと資格を取得し、カウンセラーを目指すこともあるのです。
これは病院での治療中に医師から発せられた言葉で傷ついたり落ち込んだ方などが多いためで、病に罹ったことがない医師では理解できない事も多く、元患者ならではの心遣いは治療に大きく役立てることができるのです。

 

お勧めの資格とは

 

鬱病から抜けだせた経験をもとにカウンセラーを目指す際にもっともお勧めとなるのはメンタルケア心理士と呼ばれる資格です。
このメンタルケア心理士は悩みを抱える方に対して相談援助を行なうと共に心理カウンセリングや心理療法を実施するための資格になります。
この資格はメンタルケア学術学会と生涯学習開発財団の双方が認定している民間資格になるのですが、実は心理関係の専門資格に関しては国家資格が存在しておりません。
心理関係の民間資格の中でも特にメンタルケア心理士は知名度が高く、現役の医師も多数資格を取得するなど高い人気を誇っています。

 

メンタルケア心理士がお勧めな理由とは

 

民間資格の中には心理関係の資格が様々あるのですが、そうした中でカウンセラーを目指した時になぜメンタルケア心理士がお勧めとなるのでしょうか。
一般的に医師など医療関係の資格は医学部卒業など厳密に受験資格が定められているのですが、メンタルケア心理士の場合は指定教育機関で講座を受講する事で受験資格を満たすことができます。
試験についてはどこかの会場に向かうのではなく在宅試験になりますので、この点もまた資格取得には有利になります。
また資格取得後についてですが、有資格者が求められる活動領域は非常に幅広く、将来的には独立開業も目指すこともできますので、鬱病から抜けだせた経験も相まってより多くの人の役に立つ事が出来ます。


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