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なぜメンタルケア心理士は権威ある資格なのか

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メンタルケアに関する資格はたくさんあります。
その中でメンタルケア心理士は権威のある資格として認知されているのですが、それはなぜなのでしょうか。

 

資格というのは認定している団体がそれぞれで違います。
メンタルケアに関する資格もそうで、各団体がそれぞれで決めた受験資格や合格基準に沿って資格の認定を行っています。
なかには無名の団体や非公的な団体もあり、せっかく資格を取得しても実際にはあまり役に立たないケースもあるのです。

 

そんな中、メンタルケア心理士はメンタルケア学術学会が認定している資格になります。
メンタルケア学術学会は日本学術会議に協力団体として指定されている団体で、公的学会認定資格、つまり公的な資格として認められています。
資格は取得する過程で得た知識ももちろん大切なのですが、認定している団体がどこかも重要になります。
公的な団体に認定されているということはそれだけ質の高い資格であるという証明にもなりますから、心理カウンセラーとして就職を考えた時に有利に働きます。
だからこそメンタルケア心理士は権威のある資格なのです。

 

公的な資格というと取得するのが難しそうなイメージがあるのではないでしょうか。
たしかに合格率は40%ほどと決して高いとは言えません。
ですがメンタルケア心理士は通信講座で学ぶこともできますので、たとえば仕事をしながら取得を目指すことも可能です。
ヒューマンアカデミーのたのまなという通信講座なら教材も一括で用意してくれ、担当講師に質問をしながら学習を進めていけます。
講義の内容を収録したDVDもありますので通信講座とはいえ、まるで学校で講義を受けているような学習ができます。

 

心理カウンセラーとして働くならメンタルケアに関する資格を取得することが求められますが、数多く存在する資格から本当に意味のある資格を見つけることが大切です。
メンタルケア心理士なら公的な資格ですから将来大きな武器になることは間違いないでしょう。


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